風俗業界の東京求人情報

東京の高額求人情報

*

風俗店の雰囲気を文字どおり体験できる体験入店という制度

   

風俗業界に興味はあるけど、自分にできるか不安

風俗の仕事で高収入を得たい、でも自分にできるか、続けられるか、わからない、あるいは不安という方にとって、“体験入店”という制度は、役に立つのではないのでしょうか。東京に限らず、多くの風俗店で、体験入店を通じて正式な入店をするという流れがあります。そうした制度の有無については、風俗求人Webサイト、あるいは、店舗の求人Webサイトで確認することができます。

体験入店を通じて、風俗店の様子やサービスを確認してみる

体験入店とは、その名のとおり、正式な入店を前に、お店のサービス内容、働き方などを実際に体験してみて、正式な入店を判断するための制度です。店舗によっては、当人とって続けられそうもないサービスがあるかもしれません。そんな場合、正式に入店しないことで、仕事を継続しないという選択ができます。もちろん、正式に入店してもいつでも退店できるのは、しかるべきですが。

なお、この体験入店であっても、コンパニオンは労働を行うのであり、報酬を得ることができます。ただし、体験入店の場合の報酬は、そうでない正式入店のコンパニオンよりも減額されることがあります。それは、体験入店であるため、お客に提供するサービス内容が十分でない可能性があり、店舗側が、お客に予め体験入店のコンパニオンである旨を説明し、場合によっては、新人割として値引きをしている場合があるからです。

体験入店で接客するコンパニオンは、慣れない仕事、初めての接客に非常に不安になったり、戸惑うことがあるでしょうが、この点においてもお店側が、素行の良い常連のお客の相手をさせるなど、配慮することがほとんどです。

体験入店は、女の子のちょっとしたわがままを聞いてもらえる

また、体験入店の待機時間は、決められておらず、基本的にコンパニオン自身が決められます。いきなり8時間、10時間の待機が不安であれば、4時間、2時間、あるいは接客数ひとりだけといったこともお店側に言うことができます。

さらに、予定していた待機時間中に「やはり続けられない、辞めたい」と思ったら、店長にその旨を申し出てください。こうした場合は、体験入店をお願いする前に、店舗ごとで対応について話し合っておいた方が無難ですが、予定を切り上げて仕事を終えることができる場合があります。

ただし、接客中での退室については、直接お客に迷惑がかかわり、しいては店舗に対しても信用問題、補償問題につながりかねないので、あまりに接客ができないようであれば、安易な気持ちで体験入店せず、仕事内容についてもっと調べるなど理解を深めたうえで、入店を考えてください。風俗の仕事は、いい加減でいいわけではなく、むしろ高額なサービス料の授受がある接客サービスであるということを念頭に置くようにしてください。

いずれにせよ、初めて風俗業界で働くというのであれば、不安はつきものでしょうから、ぜひこうした体験入店という制度を活用してみては、いかがでしょうか。

 - 風俗